基本情報
アクセス
JR常磐線「東海駅」からバス約10分
アクセス料金
水戸駅からバス往復約1,300円
名物グルメ
水戸納豆、あんこう鍋、スタミナラーメン
ひとこと
2026/27シーズンからJ1昇格。本拠地を水戸信用金庫スタジアム(笠松運動公園)に移転
遠征エリアガイド
アクセス詳細
- 【電車・バス】JR常磐線「東海駅」から茨城交通バス「笠松運動公園前」下車約10分。または水戸駅から茨城交通バスで「笠松運動公園前」下車
- 【車】常磐自動車道「那珂IC」から約6km。笠松運動公園内に駐車場あり(試合日は混雑注意)
- 【飛行機】茨城空港から水戸駅まで空港連絡バスで約40分、その後バスで笠松運動公園前へ
- ※ 2026/27シーズンより本拠地をケーズデンキスタジアム水戸から水戸信用金庫スタジアム(笠松運動公園)に移転。試合日のシャトルバス運行はクラブ公式を確認してください
おすすめ宿泊エリア
- 水戸駅周辺 - スタジアムまでバス約40分。飲食店や宿泊施設が豊富で利便性が高い。ビジネスホテルが多く、6,000円~12,000円台。
- 東海駅・佐和駅周辺 - スタジアム最寄り駅。徒歩30~40分、バス約10分。宿泊施設は少ないがアクセスは良好。
- 大洗・ひたちなかエリア - スタジアムまで車で約15分。観光も楽しみたい方向け。海沿いのリゾートホテルや旅館もあり、価格帯は幅広い。
周辺グルメ・観光
- 偕楽園(日本三名園の一つ、梅の名所)
- 弘道館(水戸藩の藩校で歴史的建造物)
- 那珂湊おさかな市場(新鮮な海鮮料理が楽しめる)
- スタミナラーメン(レバーとカボチャが入ったご当地ラーメン)
遠征Tips
- 新スタジアム(水戸信金スタジアム)は陸上競技場のためピッチまでの距離があるが、収容約22,000人でJ1基準をクリア
- 東海駅・佐和駅からは徒歩30~40分。バスの本数が少ないため、事前に時刻表を確認しておくこと
- 試合日のシャトルバス運行はクラブ公式サイトで最新情報を確認。新本拠地のため初年度は運営が変わる可能性あり
アウェイ観戦ガイド
ペットボトル持ち込み
持ち込み可(制限なし)
アウェイグッズ着用可能エリア
ビジター席のみ
最寄り空港
茨城空港(車で約30分)
練習場・ファンサ情報
アツマーレ(城里町・見学可・ファンサあり)
サブスタジアム
ケーズデンキスタジアム水戸(12,000席)
情報は2025年時点のものです。試合ごとに変更される場合があります。最新情報は各クラブ公式サイトをご確認ください。